その6?会社に副業がバレないようにする確定申告方法✨

 

は~い、営業部の朝倉です?

本日はー!

確定申告がお昼の会社にバレたくない方にお届けする申告方法をご紹介します??

会社にバレずにナイトワークを副業で確定申告する方法は?

本業の昼職が生活の中心である場合、先ほどもお話しましたが副業の収入が20万円を超えると確定申告しなければいけません?

また、昼職に多いですがお給料から住民税が天引きされる方はこれからお話する事をしっかり読んで下さい?⚠

住民税の金額は本業、副業関係なく毎年1月1日から12月31日までの収入や所得控除をもとに、税金が計算されます。

その際に決まった税額は6月1日を起点とし年度が変わるため、翌年の6月からの住民税となります。

 

本業と副業の合計金額に対して金額が決まる・・・という事は、会社で稼いだ分は会社で納付、副業で稼いだ分は自分で納付するように分ければ問題ないという事です( *´艸`)?

副業が昼職の会社にバレてしまった・・・という方は確定申告する際に分けずに申告したため、昼職の会社が住民税を計算する際に『あれ?うちからこんなにお給料あげてないぞ?むむむ・・・』と結果バレてしまうのです??

ではどのようにしたら会社の分は会社で納付、副業の分は自分で納付できるのかと言うと・・・

確定申告を行った際に、申告書の「給与所得以外の住民税の徴収方法の選択」という部分で自分で納付する「普通徴収」を選択すれば昼職の会社へはバレません!!!!!

だから安心してください?

副業の分は自分で納付していけばなんの問題もないのです?

 

 

確定申告をせずに税務署にバレたホステスの先輩を見たことがありますが・・・・・

その先輩は罰金100万円を科せられていました”(-“”-)”⚡

 

こわいこわい・・・税務署こわいぃ・・・( ;∀;)?

 

んでもまぁ、税金を納めるのは国民の義務なので仕方ないです(´・ω・`)

 

では、この記事はこの辺で?

ではでは☆